ディナーメニューのみ.. あしからず

ロミオ(*゚∇^*)ノ彡:・'゚☆がまだ20代で雇われコックだった頃..


新店立ち上げの折、キリンさんの計らいで東京研修がありました。
当時東京の外食で地方でも名の知れたイタリアンやカフェを食べ歩き。

ロミオ(*゚∇^*)ノ彡:・'゚☆の記憶に深く刻まれたのが..

ラ・ベットラ ・ ラ・ボエム ・ キルフェボン

当時だよ当時。
今はどうなのか知らないけど.. ( ̄Д ̄;;


ランチは、

ラ・ベットラ・ダ・オチアイ 銀座か?
まぁ、あの有名な落合シェフ本人も居られました。

料理の上手い不味いなど個人の感想.. 全部、旨かったです。


一番気になったのが..
夜しか出さないメニュー。

当時、この業界でラ・ベットラの
「ディアブロ」


「若鶏の小悪魔風」

は、有名でこの料理も食べれるものと思いメニューを見てみると.. 無い

サーヴィスに聞いてみたところ、確か落合いシェフの所まで聞きに行ってくれてダメだって..
ランチでは出せないって..

おいおい名古屋から来てんだぞ(キリンさんの計らいで)
当時、生意気な名も無いシェフ(いまも生意気)のロミオは材料はあるんだから出せばいいじゃんなんて思ってました。

これほどの有名店でスタッフも多い..
多少、オペレーションが違っても作れないことは無い なんてね.. 思ってました

当時、生意気な名も無いシェフ

現在、生意気なシェフ・ロミオ。

でも今は分かります(あのときのベットラの方針は知りませんが)

メリハリ。

私含めて、作り手は如何なる作り手も。
全身全霊をこめて作ります。


白ワインと赤ワインを混ぜてもロゼにはなりません。
ロゼワインも赤ワインも白ワインも個々で確立した品と言うことです。

ちょっといろんな事を織り交ぜて言っちゃったかな?
なんか、人生語ってるな..


次、ラ・ボエム
この店はとにかくオシャレ。

夜でしたが、テラスに座り.. オシャレな暖房器具で暖められていたような??
この時点で、酔っ払っていたので記憶が定かじゃないですが..


そんな記憶の中でも、当時のドラマなどでロミオが行ったラ・ボエム(なに店かは分からない)は撮影で使われており。
ジュリエットΣ(`Θ´)/=3とドラマお見ている時に、ココ行った!
なんて、唐突に言ったものです。

それでなんと、
ロミオの再出発の後、ちょくちょく来てくれる男性のお客さんと話すようになって..

いろいろお話していたら..
昔、イタリアンもやってまして..

聞いてみたら、東京のラ・ボエム..   運命なのか?

ロミオ(*゚∇^*)ノ彡:・'゚☆ 行ったことありまっせ。

つい、懐かしくて話し込んじゃいました。

画像


ちょっと、書きつかれたので..
この画像は次回に説明します。

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